いつもやかんを持っているもんきーです。
これから戦う相手に、食べさせてあげる。というコンセプトのもと、チャーシューメンをラヴェソングに例えた写真を掲載!
ラジオなのに写真といってもね。
気になる人はブログをみてね!
吉田直哉『脳内イメージと映像』に三島由紀夫のこんな言葉が引用されていた。
昔、アンドレ・カイヤットと言う映畫監督と話した時に私がしきりに映畫に対する小説の優越性と未来性について力説して、映畫には肥った女や、痩せた女が出てきて如何に映畫曾社が美人だと宣傅してもそれは美人ではないと思ふ頑固な観客を避け得ないが、例えば小説だとスタンダールの『ヴァニナ・ヴァニニ』のやうに「彼女はローマ第一の美人であった」と書いてあるだけで、讀者は納得し、彼女の美の前にひれ伏すのではないかと言ったことがあります。 三島由紀夫『文章讀本』
難しい本をもんきーは読んでいるでしょ!
そういう人なのよ。実は。
じゃ!

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